カフェリンク コーヒー専用タンブラー(固定ハンドル) 355ml/473ml

容量
カラー
淹れたての「香り」と「味」を長時間楽しめるコーヒー専用セラミック塗装ステンレスタンブラー(固定ハンドル)
コーヒー好きのために開発された、ハンドル付きのコーヒー専用タンブラー。
内面にはセラミックコート加工を施し、飲み物が金属に触れにくく金属臭を抑えながら、
コーヒー本来の味わいや香りを楽しめます。
ふた付き&真空断熱二重構造で保温力UP。
氷がラクラク入る広口の口径で、ホットもアイスも快適に。
パッキンは簡単に取り外せるため、細部まで洗えて清潔に保てます。
保温・保冷両用

製品仕様

品番
ACST-H355GY
カラー
グレー
JANコード
4573608582040
容量(約)
355ml
保温効力
81℃以上(1時間)
本体サイズ(約)
82×82×179mm
口径(約)
Φ76mm
本体重量(約)
255g
素材
内びん/ステンレス鋼(セラミック塗装) 胴部/ステンレス鋼(アクリル樹脂塗装) 口金/ステンレス鋼 ふた/ポリプロピレン パッキン/シリコーンゴム
原産国
中国
ケース入数
24
※モニターの発色具合により色合いが異なる場合がございます。

『Cafe Link(カフェリンク)コーヒー専用セラミック塗装ステンレスタンブラー 折りたたみハンドルタイプ/固定ハンドルタイプ』

本製品は、コーヒー本来の味わいや香りを楽しめるよう内面にセラミックコート加工を施しています。この加工により飲み物が金属に触れにくく、金属臭を抑えて、味の変化を軽減し、一口目から最後まで美味しいコーヒーを楽しめます。また、本体は真空断熱二重構造のため、温かい飲み物・冷たい飲み物の美味しい温度が長持ち。持ち運びしやすいハンドルタイプなので通勤・通学をはじめ、アウトドアやドライブ、カフェシーンなど、幅広い場面で快適にお使いいただけます。

■コーヒー本来の味・香りが楽しめる 固定ハンドルタイプと折りたたみハンドルタイプの2種類のタンブラー

内面に施したセラミックコート加工が飲み物への金属の風味移りを防ぐため、コーヒーの繊細な香りや風味を落とさず、ひと口目の香りを最後まで楽しめます。さらに陶器のようななめらかな口当たりを実現しました。

■すっと飲める快適設計

折りたたみハンドルタイプは飲みやすさにこだわり、飲み口の穴からフチまで適度な距離のある設計で、口に入る際の熱さを和らげます。深めの飲み口に空気穴から適度に空気が入ることで、飲み物の流れを調整し、スムーズな飲み心地を実現。タンブラー本体は丸みのあるフチで薄口でありながら滑らかで優しい口当たりです。また、ふたは開けた状態で固定されるので、飲む際に邪魔になりません。

■持ち運びやすいハンドル

指をさっと掛けられるハンドル付きで、通勤・通学など荷物が多いシーンでも快適に持ち運べます。折りたたみハンドルタイプはハンドルをコンパクトに収納できます。
※固定ハンドルタイプはしっかり密閉できる完全止水なので安心して持ち運べます。
※折りたたみハンドルタイプは横向きにすると漏れる可能性があるため、カバンに入れての持ち運びには適していません。ご注意ください。

持ちやすい・開けやすい 使用感にこだわった設計

本体は凹凸のある滑りにくい塗装で、くびれのある形状が手にフィットし、しっかり安定して持つことができます。さらに、ハンドルを握ってまわすことができるので、スムーズに開閉できます。

■カフェサイズを想定した、コーヒー専用容量

一般的なカフェのトール(約350mL)、グランデ(約470mL)サイズに対応した容量設計です。マイタンブラーとして使うことで、環境にやさしく、お得にいつもの一杯を楽しめます。※カフェブランドによりサイズ・容量が異なる場合があります。

■車のドリンクホルダーにセットできる

車のドリンクホルダーに入れてドライブ中にも美味しいコーヒーで一息できます。(底の直径約65mm)※車種により使用できない場合があります

■淹れたてを持ち出せる

ドリッパーをセットして直接ドリップができるので、淹れたてのコーヒーをそのまま持ち出せます。※ドリッパーの形状によっては合わない場合もあります。

■洗いやすく、汚れが付きにくい

本体の底までスポンジが届きやすい約76mmの広い口径です。ふたのパッキンは取り外して細部まで洗えるため、衛生的。内面はセラミックコート加工で、汚れが付きにくく、お手入れも簡単です。

■コーヒーに適した保温・保冷性能

ホットコーヒーの飲み頃温度は、約60~70℃が目安とされており、味わいや香りを十分に感じ取りやすい温度です。本製品は、3時間後でも美味しい温度で飲みやすい保温・保冷性能を備えており、時間が経ってもコーヒーの風味の変化を抑えます。

■コーヒーを美味しく飲むための、予熱・予冷のすすめ

抽出したてのコーヒーを最適な温度で楽しむための、ひと手間として予熱、予冷をおすすめしています。本体に少量の熱湯を入れて約1分予熱してから入れ替えることで、温度低下を抑え、淹れたての香りと味わいが長持ちします。アイスコーヒーの場合は冷水や氷で予冷することで、冷たさが長続き。ちょっとしたひと工夫で、最後の一口まで美味しさを楽しめます。

■バリエーション

 

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